ブロークン・アロー
ブロークン・アロー
ブロークン・アローを観た人の感想
これぞエンタテインメント
ジョン・ウー監督の傑作。MI2とは比べ物にならないくらいの快作。話は,盗まれた核弾頭をめぐるライバル同士の争奪戦と言えば略し過ぎだろうか。
派手なアクションばかりが取り沙汰されるが,映像も美しい。ネバダの真っ赤な大地に,真っ青な空。二人の主役がいいのはもちろん,トラブルに巻き込まれ大活躍するパークレンジャー役サマンサ・マシスが素晴らしい。
勝利した二人が初めて名前を名乗るエンディングも心憎い。これぞエンタテインメント。ジョン・ウー監督の真骨頂。
監督、おなじみの男ふたりの闘い
これを初めて見た時は、いくつか発見があったものです。
久しぶりのジョントラボルタ、おじさんになってもキレた悪で格好良いじゃないか(嬉)
クリスチャン、初の本格アクション、出来るじゃないか(嬉)
どちらかというと、トラボルタさんの復活を祝うような作品だったかも。
何度見ても、トラボルタのほうが迫力勝ち。
クリスチャンはこの後、あまり素敵な役が回ってこないうちに髪が心許なくなってしまったので
その意味では見納め的作品でもあるかもしれない…
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定価: \995 販売価格: \995 人気ランキング: 9754位 おすすめ度: 発売日: 2006/03/10 発売元: 20世紀フォックス・ホーム・エンターテイメント・ジャパン 発送可能時期: 通常3~4日以内に発送 |
これぞエンタテインメントジョン・ウー監督の傑作。MI2とは比べ物にならないくらいの快作。話は,盗まれた核弾頭をめぐるライバル同士の争奪戦と言えば略し過ぎだろうか。
派手なアクションばかりが取り沙汰されるが,映像も美しい。ネバダの真っ赤な大地に,真っ青な空。二人の主役がいいのはもちろん,トラブルに巻き込まれ大活躍するパークレンジャー役サマンサ・マシスが素晴らしい。
勝利した二人が初めて名前を名乗るエンディングも心憎い。これぞエンタテインメント。ジョン・ウー監督の真骨頂。
監督、おなじみの男ふたりの闘いこれを初めて見た時は、いくつか発見があったものです。
久しぶりのジョントラボルタ、おじさんになってもキレた悪で格好良いじゃないか(嬉)
クリスチャン、初の本格アクション、出来るじゃないか(嬉)
どちらかというと、トラボルタさんの復活を祝うような作品だったかも。
何度見ても、トラボルタのほうが迫力勝ち。
クリスチャンはこの後、あまり素敵な役が回ってこないうちに髪が心許なくなってしまったので
その意味では見納め的作品でもあるかもしれない…