トンケの蒼い空 デラックス版
トンケの蒼い空 デラックス版
トンケの蒼い空 デラックス版を観た人の感想
痛々しい
前半は(ほんとにチョン・ウソン?!)って思うくらいに別人に見えた。
猫背ですごく個性的な役。
内容は・・・・・
暴力的なシーンがありすぎて、見るのやめようかと思ったくらい。
役とはいえ、チョン・ウソンがボコボコに殴られるシーンは見たくない(><)
女の子向きの映画でないことは確か。
チョン・ウソンてすごい!
一見変わり者だけれど純粋に正直に生きているトンケ。なんだか汚らしいけれど可愛い、とても魅力的なキャラでした。こういうストーリーの進行には人によって好みがあると思いますが、私は結構好きです。物語の展開にドキドキしたり、裏の裏を推理したりする緊張感はありませんが、彼らの日常生活を垣間見るような、淡々と進むストーリーに逆に惹きつけられました。
俳優陣はみんな味があるというか雰囲気を持った人ばかりで、とても素敵でした。
特にチョン・ウソンはこの作品で初めて知ったのですが、あまりにハマっていて、こういう人なんだと思っていました。しかしその後観た「私の頭の中の消しゴム」で超男前なんだと知り、度肝を抜かれました。演技の幅がすごいのですね。彼の他の作品も観てみたいと思いました。
大いに期待したのに…
韓国映画史上最高のヒット作「友へ チング」のクァク・キョンテク監督,主演は「私の頭の中の消しゴム」のチョン・ウソン,これは絶対に期待してしまいます。
チョン・ウソンが今まで培ってきたキャラをあえて否定して臨んだ作品だったのですが,チウゲ(消しゴム)のイメージが強すぎてパッとしません。
原題は「MUTT BOY」野良犬少年で,トンケは韓国語で野良犬のことですが,そのあとの「蒼い空」は意味不明です。こんな安易な発想で邦題がつけられた作品ですから内容も心配したとおり「……。」でした。
ウソン君の次作に期待しましょう。
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定価: \3,990 販売価格: \3,121 人気ランキング: 4616位 おすすめ度: 発売日: 2006/03/10 発売元: ジェネオン エンタテインメント 発送可能時期: 通常24時間以内に発送 |
痛々しい前半は(ほんとにチョン・ウソン?!)って思うくらいに別人に見えた。
猫背ですごく個性的な役。
内容は・・・・・
暴力的なシーンがありすぎて、見るのやめようかと思ったくらい。
役とはいえ、チョン・ウソンがボコボコに殴られるシーンは見たくない(><)
女の子向きの映画でないことは確か。
チョン・ウソンてすごい!一見変わり者だけれど純粋に正直に生きているトンケ。なんだか汚らしいけれど可愛い、とても魅力的なキャラでした。こういうストーリーの進行には人によって好みがあると思いますが、私は結構好きです。物語の展開にドキドキしたり、裏の裏を推理したりする緊張感はありませんが、彼らの日常生活を垣間見るような、淡々と進むストーリーに逆に惹きつけられました。
俳優陣はみんな味があるというか雰囲気を持った人ばかりで、とても素敵でした。
特にチョン・ウソンはこの作品で初めて知ったのですが、あまりにハマっていて、こういう人なんだと思っていました。しかしその後観た「私の頭の中の消しゴム」で超男前なんだと知り、度肝を抜かれました。演技の幅がすごいのですね。彼の他の作品も観てみたいと思いました。
大いに期待したのに…韓国映画史上最高のヒット作「友へ チング」のクァク・キョンテク監督,主演は「私の頭の中の消しゴム」のチョン・ウソン,これは絶対に期待してしまいます。
チョン・ウソンが今まで培ってきたキャラをあえて否定して臨んだ作品だったのですが,チウゲ(消しゴム)のイメージが強すぎてパッとしません。
原題は「MUTT BOY」野良犬少年で,トンケは韓国語で野良犬のことですが,そのあとの「蒼い空」は意味不明です。こんな安易な発想で邦題がつけられた作品ですから内容も心配したとおり「……。」でした。
ウソン君の次作に期待しましょう。