オオカミの誘惑 コレクターズBOX(初回限定生産)
オオカミの誘惑 コレクターズBOX(初回限定生産)
オオカミの誘惑 コレクターズBOX(初回限定生産)を観た人の感想
念願のオオカミの誘惑を手に入れました!!^^v
はぁ?????
注文してから届くまでとっても待ち遠しかった?
実は初めて見たときはレンタルだったんで、返却まで何回も何回も
繰り返しみてしまった。。。。
今までも時たま何回も見ちゃう作品がありましたが、もちろんそういう作品は、買い、です^^
今回は、テソンが涙の告白をするシーンです。
少女マンガチックな作品で乙女心を揺さぶるよねって見てたら、テソン
が、猫を拾ってきて、いつもの雰囲気を変えてもう気持が止まらないっ
て具合に切々とハンギョンに愛を告白するんですが、その余りにおおき
な瞳がうるるっと、!!!な・涙がぼろぼろこぼれて。。。。。
やられてしまいました。
もうそのシーンばっかりずーっと見てしまいました。。。
なんといっても、涙の演技は相当やられてしまってとりあえずリピート
してしまいます。
この作品で。チョ・ハンソンと、カン・ドンウォンの人気が逆転してしまったそうですが、どっこいハンソンの胸キュンシーンもたくさん^^
ドン君演じるテソンの涙の演技は頭(゜д゜川)ガーンものだったんで、役がハマっちゃったのは、その作品と俳優が持つ縁もあると思う。
二人の役柄はそれほど、よく合ってたなぁって思います。
ハンソンもとても男らしく、ハンギョンを愛していくので、見てるほう
はたまりません。かなりかわいそうなときもあるんですが、基本的に安
心できる役柄そのものの頼もしい役です^^ハンギョンに甘えるシーン
は、ヨダレもの。
あとハンギョンに告白(って何回もするんですが、公衆電話のとこで告
白するシーン)が切なくて、もう胸が苦しくて車に乗せちゃうんですが、電話ボックスでのやり取りが非常にいいです^^
トータルでドン君がおいしい役ですが、監督がチョ・ハンソンに申し訳
ながってましたね。カメラを通してドンウォンが光を放ち始めたそうです。スターになる瞬間が込められたこの作品、ぜひ見てくださいね
まるまる少女漫画と思いきや・・
まるまる少女漫画ストーリーだと思いましたが、そうではありませんでした。
この映画のツボは脇役です。そのツボとは、少女マンガの裏側が描かれているからです。少女漫画の裏側とは、主人公じゃない人の人生です。主人公と彼氏は幸福になるけど、やっぱり、そうじゃない恋愛という「競争」から脱落してしまった人たちは、少女漫画ではさらっとしか描かれない。普通の少女漫画だと、「またね」とかかっこよく敗者は去ります。しかし、この映画は脱落者をこれでもかと、描いている。でも、それが本当の人生だと思うので、そこが、この映画のすごいところでした。
スタントとワイヤーなしで!
ケンカのシーンを撮影したそうです。カッコいいですよ♪
イケメン二人がごく普通の主人公を取り合い、どちらもケンカがすごく強くて彼女にだけ優しい。両手に華なんだけど実は・・。切ない気持ちになるけど、笑えたりして、でも切なくて。。って感じの映画です。見終わった後に同梱包されているフォトを見るのもいいですよ♪
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定価: \8,190 販売価格: \0 人気ランキング: 10377位 おすすめ度: 発売日: 2005/09/22 発売元: ジェネオン エンタテインメント 発送可能時期: |
念願のオオカミの誘惑を手に入れました!!^^vはぁ?????
注文してから届くまでとっても待ち遠しかった?
実は初めて見たときはレンタルだったんで、返却まで何回も何回も
繰り返しみてしまった。。。。
今までも時たま何回も見ちゃう作品がありましたが、もちろんそういう作品は、買い、です^^
今回は、テソンが涙の告白をするシーンです。
少女マンガチックな作品で乙女心を揺さぶるよねって見てたら、テソン
が、猫を拾ってきて、いつもの雰囲気を変えてもう気持が止まらないっ
て具合に切々とハンギョンに愛を告白するんですが、その余りにおおき
な瞳がうるるっと、!!!な・涙がぼろぼろこぼれて。。。。。
やられてしまいました。
もうそのシーンばっかりずーっと見てしまいました。。。
なんといっても、涙の演技は相当やられてしまってとりあえずリピート
してしまいます。
この作品で。チョ・ハンソンと、カン・ドンウォンの人気が逆転してしまったそうですが、どっこいハンソンの胸キュンシーンもたくさん^^
ドン君演じるテソンの涙の演技は頭(゜д゜川)ガーンものだったんで、役がハマっちゃったのは、その作品と俳優が持つ縁もあると思う。
二人の役柄はそれほど、よく合ってたなぁって思います。
ハンソンもとても男らしく、ハンギョンを愛していくので、見てるほう
はたまりません。かなりかわいそうなときもあるんですが、基本的に安
心できる役柄そのものの頼もしい役です^^ハンギョンに甘えるシーン
は、ヨダレもの。
あとハンギョンに告白(って何回もするんですが、公衆電話のとこで告
白するシーン)が切なくて、もう胸が苦しくて車に乗せちゃうんですが、電話ボックスでのやり取りが非常にいいです^^
トータルでドン君がおいしい役ですが、監督がチョ・ハンソンに申し訳
ながってましたね。カメラを通してドンウォンが光を放ち始めたそうです。スターになる瞬間が込められたこの作品、ぜひ見てくださいね
まるまる少女漫画と思いきや・・まるまる少女漫画ストーリーだと思いましたが、そうではありませんでした。
この映画のツボは脇役です。そのツボとは、少女マンガの裏側が描かれているからです。少女漫画の裏側とは、主人公じゃない人の人生です。主人公と彼氏は幸福になるけど、やっぱり、そうじゃない恋愛という「競争」から脱落してしまった人たちは、少女漫画ではさらっとしか描かれない。普通の少女漫画だと、「またね」とかかっこよく敗者は去ります。しかし、この映画は脱落者をこれでもかと、描いている。でも、それが本当の人生だと思うので、そこが、この映画のすごいところでした。
スタントとワイヤーなしで!ケンカのシーンを撮影したそうです。カッコいいですよ♪
イケメン二人がごく普通の主人公を取り合い、どちらもケンカがすごく強くて彼女にだけ優しい。両手に華なんだけど実は・・。切ない気持ちになるけど、笑えたりして、でも切なくて。。って感じの映画です。見終わった後に同梱包されているフォトを見るのもいいですよ♪