セックス・アンド・ザ・シティ シーズン 6 vol.2
セックス・アンド・ザ・シティ シーズン 6 vol.2
セックス・アンド・ザ・シティ シーズン 6 vol.2を観た人の感想
最後です。
最初はお軽いドラマだと思ってた。でも軽いタッチで重い内容を明るく作ってたドラマだったんだなって思う。元気も貰ったし、大泣きもした。泣かす気満々のドラマより絶対良かった。続きもあれば良いのにな…。人生は流れ動く物なんだな?とつくづく思いました。最終話を一度目観た時はキャリーにはN.Y.で迎えて欲しかったって思ったけど、二度目観た後は考えに考えた終わり方だったのかなと思いました。とにかくこのドラマはお洒落でした。色使いを何度メモしたか。ゲイキャラの方々もお気に入りでした。あんな女友達の関係最高ですね。長々とごめんなさい。
等身大の恋愛&人生ドラマ
このドラマをずっと見続けていたが、このシーズン6は今までのおもしろおかしな恋愛ドラマな感じではなく、心揺さ振られるヒューマンドラマに感じた。
とくにミランダとサマンサに愛を感じた。
ここまで登場人物のことを愛しく思えるドラマは少ない。見て損は決してないはず。
考えさせられた
初めてこの作品を観たのは、20歳にまだなる前だったような・・・。
当初は4人のスタイリッシュなキャリアウーマンの生活が羨ましくて仕方が無かった事を思い出します。
恋愛を通して自分の道が見えて来るというか、4人のヒロインの言動に「あぁ、それあるよな」とか「わかるな?その気持ち」とか共感を覚える事もあったり。自分の歳と共に、何度か見返すと考え方が変わって来ました。このシリーズと一緒に成長させて貰った様な気がする。
女性は勿論の事、男性が観るのはいいかもしれませんね。まさに「女の本音」が聞けます。
それにしても男性俳優の演技とは言え、あのスマートなデートの誘い方、口説き文句、日本人には出来ないですね・・・。でも、殿方には女性を誘う勉強にもなるのでは?
女としての人生、もう一度考えてみたい、そう思えたドラマでした。
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定価: \4,935 販売価格: \3,941 人気ランキング: 10256位 おすすめ度: 発売日: 2004/11/26 発売元: パラマウント・ホーム・エンタテインメント・ジャパン 発送可能時期: 通常24時間以内に発送 |
最後です。最初はお軽いドラマだと思ってた。でも軽いタッチで重い内容を明るく作ってたドラマだったんだなって思う。元気も貰ったし、大泣きもした。泣かす気満々のドラマより絶対良かった。続きもあれば良いのにな…。人生は流れ動く物なんだな?とつくづく思いました。最終話を一度目観た時はキャリーにはN.Y.で迎えて欲しかったって思ったけど、二度目観た後は考えに考えた終わり方だったのかなと思いました。とにかくこのドラマはお洒落でした。色使いを何度メモしたか。ゲイキャラの方々もお気に入りでした。あんな女友達の関係最高ですね。長々とごめんなさい。
等身大の恋愛&人生ドラマこのドラマをずっと見続けていたが、このシーズン6は今までのおもしろおかしな恋愛ドラマな感じではなく、心揺さ振られるヒューマンドラマに感じた。
とくにミランダとサマンサに愛を感じた。
ここまで登場人物のことを愛しく思えるドラマは少ない。見て損は決してないはず。
考えさせられた初めてこの作品を観たのは、20歳にまだなる前だったような・・・。
当初は4人のスタイリッシュなキャリアウーマンの生活が羨ましくて仕方が無かった事を思い出します。
恋愛を通して自分の道が見えて来るというか、4人のヒロインの言動に「あぁ、それあるよな」とか「わかるな?その気持ち」とか共感を覚える事もあったり。自分の歳と共に、何度か見返すと考え方が変わって来ました。このシリーズと一緒に成長させて貰った様な気がする。
女性は勿論の事、男性が観るのはいいかもしれませんね。まさに「女の本音」が聞けます。
それにしても男性俳優の演技とは言え、あのスマートなデートの誘い方、口説き文句、日本人には出来ないですね・・・。でも、殿方には女性を誘う勉強にもなるのでは?
女としての人生、もう一度考えてみたい、そう思えたドラマでした。